そのうちのひとつは、「関係者以外立入禁止」のドアの中に入れることだ。「ハッカーと画家」(Paul Graham著)P101より
個人的にはこれは凄くあります。自分は高校のころから芝居をやったり、イベント企画側に回るのがとても好きだったのですが、何がいいかってあの「関係者立入禁止」ドアの見張りに「お疲れ様でーす」とかいってそこを通過することが出来たのがよかった。俺はちょっと違うんだぞ、っていう気持ちを満足させることが出来たんです。
昔から、ゲストであることがいやな気性だったといえるのかもしれませんね。


コメント (4)
その気持ちわかるww
エミコも劇団の振付師やってたとき
お客すりぬけて関係者以外立入禁止の場所へ行く
あの優越感☆
何気にお客の反応気になって陰ながらこっそりみてたw
投稿者: emiko | 2007年04月05日 19:02
日時: 2007年04月05日 19:02
あの優越感はなかなか味わえないよなw
自分関わってますよーみたいな。
周りはもちろんきにしてないんだろうけど
自分だけの優越感。
投稿者: 西岡 | 2007年04月07日 15:01
日時: 2007年04月07日 15:01
私も高校の頃、大ホールの音響やっていて「関係者以外立入禁止」のところに入っていたからよくわかる〜。
社会人になったばっかりだけど、仕事がつらくなったらこんな感じでモチベーション上げるわ☆
投稿者: しーしぃ | 2007年04月07日 20:54
日時: 2007年04月07日 20:54
>>しーしぃ
あればっかりは、体験した人にしかわからないよなー!
投稿者: 西岡 | 2007年04月09日 13:59
日時: 2007年04月09日 13:59